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野球:創作打法 / 虎の巻のブログ
創作打法とは、球の速さに合ったバットの始動位置を計算にて割り出し、フルスイングでジャストミートさせる事を特徴とした。今までにない打法です。
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バッティングの動作とタイミングの関係。
バッティング時のタイミングの取り方とは、

 管理人の、計算して合わせる。
 投球動作を見て合わせる。
 いち・にぃ・さん・で合わせる。

などなど、多種多様数え切れないほどあります。

打者の行うバッティングの動作としては、
スタンス→バックスイング→ステップ→スイング→インパクト→フォロースルー。

pppppp

まず、スタンスして待機、
投球動作を見ながらバックスイング・・・・
これは、昔から変わらない動作です。

従来からの、
投球動作を見て合わせる。
いち・にぃ・さん・で会わせる。等については
特別に問題点などは見当たらないのですが、

管理人の、計算して合わせる。
これについては、バックスイング→ステップの動作が、
今まで通りで良いのか?それとも、リリースの後が良いのか?
など、何が一番合っているのか?判断がつきにくい。

管理人が実際行っているバッティングの動作とは、
100キロ以下は、リリース後にバックスイング→ステップ→
球が遅い分、時間的にはこれでも充分合わせられます。

120キロ・130キロともなると、時間的に振り遅れる恐れがあるため
アームの動きに合わせて、バックスイング→ステップ→

150キロは、アームの動く前にバックスイングをしています。

どれが合っているかは、ひとつ・ひとつ・確認するほか方法がありません。



※ 当内容につきましては、すべてにおいて著作権で保護されています。この内容をヒントに、更に深めた理論や技術を展開。
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